ハックドラッグのポイント情報

ハックドラッグ

ハックドラッグで商品を購入すると、ポイントを貯めることができます。

108円で1ポイントが付与されます。

1ポイント=1円として使うことができます。

入会金・年会費は無料です。

100万円で何ポイント? ポイント還元率早見表

使った金額 1,000,000円
貯まるポイント 9,259点
貯まるマイル なし
交換できる景品 なし

ハックドラッグの特徴

ハックドラッグを運営するCFSコーポレーションは、1923年にハックイシダとして創業しました。1976年に、ドラッグストアのチェーン展開を開始。1997年に東証一部上場します。

2003年に現在のCFSコーポレーションに名称変更。2015年にウェルシアホールディングスと経営統合しました。

代表取締役は宮下雄二。従業員数は3,724名。店舗数は301店舗。(2015年10月現在)2015年2月期の売上高は、1,205億5,900万円です。

ハックドラッグのポイントのメリット

ハックドラッグで商品を購入すると、ポイントを貯めることができます。

108円で1ポイントが付与されます。

入会金・年会費は無料です。

毎月8日、9日はだれでも一律ポイント5倍になります。

月の購入金額が3,000円を超えると翌月ポイント2倍のブロンズ会員に、6,000円以上で翌月ポイント3倍のシルバー会員に、20,000円以上で翌月ポイント5倍のゴールド会員になれます。

ハックドラッグのポイントのデメリット

マツモトキヨシほど全国にあるわけではありません。

ハックドラッグ

ポイント交換・還元率比較結果        
ポイントお得度 85点
ポイント付与率 0.9%
1ポイント= 1円
100万円でいくら貯まる? 9,000円
最終還元率 0.9%
店舗数 B(301店舗)
店の品揃え B
景品の品揃え C
マイル交換 不可
他ポイント交換 不可
総合評価 B



最強カードベスト3

どのカードが最強のポイントカードなのでしょうか。例えばドラッグストアでいえば、還元率で考えるとくすりのダイイチの3.3333%、丘の上薬局の3.3333%などがトップクラスです。

しかし、くすりのダイイチは西東京中心に7店舗、丘の上薬局は多摩センターなどに3店舗しかありません。

還元率ももちろん重要な要素として考えながらも、なるべく多くのところでポイントを貯められることを考えると(結局そのほうが早く貯まる)加盟店が多くある、クレジットカードがいいということになります。

また、リアル店舗のみならず、インターネットでの買い物も重要です。そこでのポイント高還元率、使いやすさも考えると、楽天カードとYahoo!JAPANカードがオススメです。

楽天カードは、楽天市場でドラッグを購入すると、楽天スーパーポイントが4倍、還元率4%になります。楽天スーパーポイントが使えるドラッグストアは、マザーピア、ヴァインドラッグ、ケンコーコム薬局などです。

Yshoo!JAPANカードは、100円につき1ポイントのTポイントが貯まりますが、Yahoo!ショッピングとLOHACOでドラッグを購入すると、3倍のポイントが貯まり、還元率3%となります。Tポイントが使えるドラッグストアは、ウェルシア、ハックドラッグ、ドラッグイレブン、ドラッグユタカ、ドラッグストアmac、金光薬品などで使えます。